歯列矯正をして歯並びを改善ブログ:14/01/09


あさ、お子さんが排便できなかったら、
あさ食抜きでも構わない。

あさ食を抜いた分、
12時食をしっかりと食べればいいのである。

午前中は排泄モードなので、
あさ食を抜きさえすれば、
お子さんは排便できるようになる。

そうしたら12時食を食べさせれば、
お子さんは好き嫌いすることなく、
バクバク食べるようになる筈だ。

おれたちのからだはあさ起きた時点で、
からだの修復が終わっており、
エネルギーが満杯の状態なのである。

だから別に
あさ食を摂る必要は無い。

それよりも理想的な状態で
からだを動かし頭を使うことができるので、
お子さんは遊ばせておくのが望ましい。

からだを適度に動かせば、
当然に内臓が刺激されるので、
排便がしやすくなる。

あさは親にとって貴重な時間なのだから、
あさ寝坊などしていないで、
あさからテキパキと働いてしまうようにしよう!

母親であるなら
自分がやらねばならぬ家事がたくさんあるもの…
それをあさの内にやってしまうことだ。

母親自身が早起きしてからだを動かしていれば、
自然と便意を催してくるので、
あさの排便をすればいいのである。

子供は母親の姿をよく見ているものなので、
母親が朝の排便をしているなら、
自分も排便をしようとする。

逆に母親が便秘をしていると、
お子さんもあさにウンチをしなくてもいいと勘違いするので、
あさの排便をすることがなくなり、
便秘になってしまうのである。

要するに
あさ食の習慣を優先させるのではなく、
あさの排便の習慣を
優先させることが大切なのである。

あさの排便をすれば、
お子さんは内臓に溜まった老廃物や毒素を
からだ外に出すことができるので、
健康を確保することができる。

あさの排泄は、非常に大事なのである。


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